新鮮な食材を皆様の食卓に

日本人のスーパーマーケット

ボジョレーヌーヴォー11月17日ついに解禁!!

今年は50年に一度の当たり年?
今年は日照時間が長く、昼夜の気温差も大きいなど、ブドウの生育には理想的な天候だったといわれております。
2011年、フランスボジョレーの祭典にフルーティーできらびやかなワインをお楽しみください。

  • ジョルジュ デュブッフ 
    ボジョレーヌーヴォー 2011
    ワインのみ  価格:208元
    ワイン+枝付き葡萄セット  価格:238元
    フレッシュでいきいきとした味わいが楽しめる ヌーヴォーです。広大なボジョレー地区の畑 から、「ジョルジュ デュブッフ」が厳しい目で 選び抜いたぶどうだけを使ってつくります。 今年のラベルは ジョルジュ デュブッフ 氏が イメージする「ワインを通して分かち合う 喜びと幸せ」をカラフルな水玉と花で表現し、 そこにぶどう畑に降り注ぐ太陽を思わせる 金色をあしらいました。軽く冷やして、 お楽しみください。
  • ルイ・ジャド ボジョレー
    ヴィラージュ・ヌーヴォー
    ワインのみ  価格:198元 ワイン+枝付き葡萄セット  価格:228元
    ルイ・ジャド社はブルゴーニュのメゾンとして、毎年ボジョレー・ヴィラージュ・プリムールを全て自社にて生産しています。元来ヌーヴォー(新酒)とはその年のワイン一番に最初に飲むものですが、ルイ・ジャドではボジョレー・ヌーヴォーを特別に造るのではなく、通常のヴィラージュワインといて醸造し、その中でもフルーティーな仕上がりのワインをボジョレー・ヴィラージュ・プリムールとしています。そのため味わい深いしっかりとした本格派のワインに仕上がっています。
  • ボジョレーヌーヴォー
    赤ラベル 2011
    ワインのみ  価格:168元 ワイン+枝付き葡萄セット  価格:198元
    この夏は極度な猛暑にならなかったため、葡萄には酸がきれいに残り、 バランスの良い味わいとなっています。 2011年のワインは2005、2009年に似た出来えで太陽のヴィンテージワインとよばれています。 少雨のために葡萄の実は小粒ですが、小さい実の中で旨みがギュッと凝縮されピュアな果実味と凝縮感にみちた出来上がりのヌーヴォーとなっています。
  • ボジョレーヌーヴォー
    ピンクラベル 2011
    ワインのみ  価格:168元 ワイン+枝付き葡萄セット  価格:198元
    この夏は極度な猛暑にならなかったため、葡萄には酸がきれいに残り、 バランスの良い味わいとなっています。 2011年のワインは2005、2009年に似た出来えで太陽のヴィンテージワインとよばれています。 少雨のために葡萄の実は小粒ですが、小さい実の中で旨みがギュッと凝縮されピュアな果実味と凝縮感にみちた出来上がりのヌーヴォーとなっています。
  • 枝付き葡萄
    価格:40元
    完熟した葡萄を枝についたまま乾燥させひと房ずつ手摘みで作りました。自然な甘みとフルーティさがありそのまま食べてもワインやチーズの相性ともぴったり。
    (通常価格50元が、10元お得!)

しんせん館各店舗で試飲イベント開催!
11月17日~20日しんせん館各店舗にて試飲イベントを開催いたします!
いまさら聞けない   ボジョレーヌーヴォー
●ボジョレーヌーヴォーってそもそも何?
フランスのブルゴーニュの南にあるボジョレー地区でつくられた新しいワイン(フランス語で「Nouveau」は新しいの意味)のことです。その年の秋に収穫した葡萄でつくる早飲みのワインです。ボジョレー以外の地方でも色々なヌーヴォーが作られているのです。
●毎年、この日例年11月の第3木曜)を前にすると日本人は異様な大盛り上がりをみせますが、なぜそこまで?
時差の関係で日本が主要先進国のなかで最も早く口にすることができるからです。ワイン愛好者たちは1年に1度のこの祭典をみな心待ちにしています!
●なぜワインなのに「解禁日」があるの?
新酒ヌーヴォーはそのフレッシュ感が人気があり、よく売れることから各ワインメーカーはいち早い出荷を競い合っていました。しかし、ワインとして未熟なものまでもヌーヴォーとして出荷する業者も出てきたことから、フランス政府が「解禁日」を定めることになりました。
●ボジョレーヌーヴォーはどんな料理と合うの?
タンニンが少ないために、渋みも少なくフルーティです。酸味にも恵まれているため、肉だけでなく魚などにもよく合います。